「算数の教え方がわからない…」「ドリルだとすぐに飽きてしまう…」そんな悩みはありませんか? この記事では、就学前のお子さんが「いちごを食べたり、収穫したり」する感覚で、足し算・引き算の概念を学べる知育ゲーム「いちご算」をご紹介します。
娘が算数で言うできないのに、いちごに例えて問題をだすと計算ができたところから発送を得ました。大好きないちごを食べる感覚、大好きないちご狩りで足し算、引き算の概念が理解できるようになればと思います。
目次
ゲームの遊び方
- 問題を確認しよう 画面の上に「5 – 2 = ?」のような数式が出てきます。
- いちごを動かそう ・引き算(ー):お皿のいちごをタップして、パクっと食べちゃおう! ・足し算(+):横の木をタップして、ポロッといちごを増やそう!
- 「せいかい!」を目指そう お皿のいちごの数が答えと同じになると、自動で花丸が出ます。正解の数が次の問題につながるから、エンドレスで遊べます。
※画面がうまく表示されない場合は再読み込みしてください。
親子のコミュニケーションのコツ
- 「5個のかたまり」を意識させる お皿のいちごは横に5個ずつ並びます。「1段埋まったから5個だね!」と声をかけると、数のまとまりが覚えやすくなります。
- 物語を作って遊ぶ 「いちごを3個食べちゃおう!」「木から2個もらってきて!」と、お子さんと一緒にお話ししながら進めると夢中になってくれます。
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